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ショック..「外壁がひどい状況」と判断されました

ショック..「外壁がひどい状況」と判断されました

練馬区
木造2階建てアパート
1988年築8月築
単身、DINKs向け
【 1階の床に大きなシミを発見したことがきっかけ 】

給排水管に問題があるのかと思い、水道業者を呼んで原因を調査しましたが、床や床下だけでなく天井や壁を調査しても漏水箇所を特定できませんでした。そこで、外壁からの浸水が疑われ、外壁業者に再度調査を依頼しました。すると、該当箇所だけでなく外壁のタイルや壁に多数のクラックが見つかりました。前回の大規模修繕の実施時期が分からないため、建物全体の診断を依頼することになりました。


【 外壁業者の診断結果・・ 】

タイルや壁、梁などに修繕が必要な箇所が多数発見され、専門会社からは「ひどい状況」との見解が示されました。状況説明を受け、具体的に不具合の箇所を指摘してもらい、オーナー様にも理解していただきました。


その後、大規模修繕の見積もりを提出し、オーナー様との打ち合わせを重ねました。4回にわたる協議の結果、施工内容および施工金額に納得いただき、修繕工事を行うこととなりました。


修繕完了後、オーナー様と施工会社、弊社担当で完了確認を行い、オーナー様に大変満足していただけました。「外壁はひどい状況と言われたときはどうなるかと思いましたが、これで安心できます」とのお言葉をいただきました。
空き家サポート隊